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| Q1 |
自宅購入より先にマンション投資のローンを組んでも大丈夫なの? |
| A1 |
マンション投資のローンご利用を希望される方については、現在のご自身の収入および借入の内容、さらに対象となる投資物件および今後ご自宅として購入を予定される物件の内容により、提携金融機関が審査を行ったうえで判断されます。したがって、マンション投資のローンを組まれたとしても、その後自宅購入のためのローンを新たに組むことができないということにはならないのです。 |
| Q2 |
ローンを組むということは、負担が増えるのでは? |
| A2 |
毎月のローンのお支払いは確かにありますが、家賃収入との差額だけで済みますので、ご負担額は1万円程度です。さらに、団体信用生命保険がついているので、保険の保障としても効果的です。 |
| Q3 |
将来的に資産価値が下がるのでは? |
| A3 |
マンションの価値は空間利用の価値と考えます。すなわち、立地・環境・利便性・収益性などグレードの高さが決め手となります。近年、不動産は賃貸の需要が高い物件と低い物件との二極化が進んでいます。つまり、賃貸の需要が高い物件は古くなってもあまり資産価値が下がらず、逆に低い物件は下落傾向にあります。メインステージは賃貸需要の高い物件を最大の重要ポイントと考え、クオリティの高い物件を販売しております。 |
| Q4 |
マンションの寿命ってどれくらい? |
| A4 |
鉄筋コンクリート造の建築物の劣化は、排気ガスや煙害等によってコンクリート表面が徐々に中性化し、これが鉄筋部に及んでサビやすくなることに起因します。ですが中性化が1cm進行するのには約30年かかると言われ、現在の建築基準法では、鉄筋部を覆うコンクリートの厚さは約3cm以上と定められています。従って理論上ではマンションの寿命は30年×3cm=90年以上と考えられます。また、外壁コンクリートの上にタイル等の仕上げ材を貼ることでコンクリートの中性化を遅らせていますし、青山メインランドグループが建物の点検、維持管理、修繕などをサポート。大切な資産をお守りします。 |
| Q5 |
どんな人が購入しているの? |
| A5 |
一般のサラリーマンやOL、公務員の方々が、老後の年金対策や生命保険の代わり、かつ、安定した利回り商品としてマンション経営を始めています。バブル期とは違って高額納税者がキャピタルゲイン目的で購入することはほとんどなくなりました。
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| Q6 |
空室が続いてしまったら? |
| A6 |
個人用の賃貸マンションの場合、貸しビルなどとは異なり、立地に見合った家賃設定がなされていれば空室の心配はさほどありません。さらにワンルームマンションの平均入居年数は3年ほどで、クリーニングおよび点検が頻繁に行われるため、良好な室内環境が長く保たれ、資産価値が下がりにくい特徴があります。メインステージは、「好立地、好条件」を基準に分譲しており、サブリースシステム(一括借上システム)をご利用頂ければ空室時でも家賃収入が滞ることなく安心です。 |
| Q7 |
地震がきたらマンションは倒壊しないの? |
| A7 |
居室数が多いワンルームマンションはオフィスビルと違い、間仕切りが多く構造壁が多いため、地震に対する耐久構造はしっかりしています。多くの建物が倒壊した平成7年の阪神大震災の時でも、昭和56年の建築基準法により改正された新耐震基準で建設されたマンションについては、大破・中破を合わせてわずか1.6%に過ぎませんでした。さらに「阪神大震災マンション被害度調査報告」資料でもワンルームタイプの被害は皆無とあります。なお、任意で地震保険に加入することができます。
※東京カンテイ調べ。
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| Q8 |
建物が古くなると今よりも家賃が下がるのでは? |
| A8 |
東京23区内で駅徒歩10分圏内の好立地に位置した物件の家賃は下落しづらいのが現状です。東京23区内では、「(1)ワンルームマンションの建築規制に関する条例により1住戸あたりの面積(共有部分およびバルコニー等を除いた面積をいう)が従来の16平米から原則として20平米以上となり、駐車場の割り当てを多く取らなければならないなど建築条件が厳しくなっている」、「(2)マンション建設用地自体が少なくなってきている」、という理由から都心好立地の新築物件供給は今後減少していくと予想されます。その一方で、こうした物件に対する賃貸ニーズは年々高まりつつあります。したがって、家賃相場は安定すると考えられるのです。 |
| Q9 |
マンション経営をするには手続きが大変なのでは? |
| A9 |
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| Q10 |
ローンの金利が上がってしまったら負担が増えるのでは? |
| A10 |
金利が1%上がった場合、月の返済が1万円程度、2%上昇した場合、月の返済が2万円程度負担が増えますが、月の返済額は5年固定となっております。
ですから、金利が上昇したからといって、すぐに月の返済額が変更される事はありません。
また、返済額は、5年毎に見直しがありますが、見直し前の返済額に対して、±1.25倍という特約が付いておりますので、急激な家計圧迫の可能性は低いと言えます。 |
| Q11 |
火災が起きたらどうなるの? |
| A11 |
購入の際、必ず火災保険に入って頂きます。
更に、実際の入居者にも必ず火災保険に加入して頂きますし、管理組合でも火災保険に入ることも可能です。 |
| Q12 |
妻に説明するのに伝えにくいんだけど・・・ |
| A12 |
マンション経営のシステムはいたってシンプルなのですが、いざ奥様 に説明しようとすると専門用語などもあり、中々伝えにくい事もあります。
奥様への説明も担当営業マンがライフパートナーとして、しっかりご説明させていただきます。 |
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